佐伯線路会!

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電電公社からNTTへの移行前後の頃の佐伯電報電話局線路課。当時はみんなで野球やったり麻雀やったりと本当に楽しい時代でした。我が家の子どもも上の二人は佐伯産と言う事もあり佐伯には特別な思いがある。

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今回はこの男性4人の還暦祝いを兼ねての集まりだ。(まん中の美女はもうちょっと先輩!)
会場は当時良く通った佐伯二十八万石(通称:ニッパチ)、安くてうまいサラリーマンの味方です。

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店に入ると奥様の太鼓が「ドドンドンド~ン」って言うのは昔から同じ。さぁ~飲むぞ!って気になるのです。

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全員で乾杯!!

・・・とみんなで二十数年前に戻って楽しい時間を過ごしました・・・とさ。
幹事さんお疲れさま。また飲みましょう!!

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TM-D710のメモリ管理

やっとの思いで手に入れたTM-D710だがメモリがなんと1000chもある。こりゃあ管理が大変と思っていたらそこはそこちゃんと管理用プログラムを準備してくれてます。さっそくダウンロードはしたもののPCと接続する為のケーブルが必要です。これは「ミニDIN8pin~D-Sub9pin」と言う特殊なもの。取敢えずはローカルより借用したもののググって見たら「古いMacのプリンタケーブルがミニDIN8pin」との事。ならばと「ハードオフ」へ走りジャンクケーブルの箱の中を引っ掻き回したらありました。¥210也。

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で取敢えず、反対側のD-SUB25pinはちょん切って燃えないゴミへ! そこにD-SUB9pinメスを取付ました。

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端子の配線はTM-D710のマニュアルのオプションケーブルを参考に作りました。

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完成したらさっそく接続して見ましょう。場所は写真の様に本体の裏です。パネル側ではメモリ管理はできません。

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さあこれで準備完了。PCでソフトを起動します。

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起動するとこんな画面になります。セットアップからCOMの設定を確認します。完了したら取敢えず本体からの読込みをします。

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うまく繋がっていればこんな画面に・・・

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TM-D710の方も通信の表示に変わります。

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読込みが終了したらPC上で確認し色々といじったら本体に書き戻しましょう。もちろんファイル保存もできます。

iPhoneでechoLink

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これが起動画面。 iphoneのApp Storeでecholinkで検索すると出て来る。

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無料なので取敢えずインストール。さっそく起動して見ましょう、最初の画像のような起動画面で起動する。

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画面最下部メニューをタッチして一番上のコールサインとパスワードを設定する(echolinkに登録が必要)。これで完了。次に同じく下部メニューのStationsをタッチするとConferences, Links, repeaters, Usersと4つのメニューを表示。その中から目的のカンファレンスやリンクノード、ユーザーを探してコネクトすればOK。

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*KYUSHU* オール九州に繋いで見た。誰も送信していない時はendの左側に送信ボタンが表示され、マイク画面になる。送信を終る時はそのマイク画面をタッチすると受信になる。

音質はまぁまぁ。ちゃんとブルーツースで送話、受話が可能。ただ送受切換えには画面タッチが必要なようですが簡単にワッチが出来るのでとても便利だ。